住宅情報館の注文住宅の標準仕様・標準装備を一覧で紹介!2026年最新版

- 住宅情報館の注文住宅の標準仕様・標準装備って何?
- 住宅情報館の注文住宅って何がすごいの?
この記事では、住宅情報館の注文住宅「QUAD V」(クアッドブイ)の標準仕様について紹介します。
すみこ住宅情報館で実際に注文住宅を建てた方にインタビューをさせていただきました!
「QUAD V」は設備と構造に加え、外観・内観デザインといった住まいの柱となる4点にこだわった住宅プランです。
設備と構造はもちろん重要な要素ですが、QUAD Vはデザイン面も重視しているため、快適だけれども何か物足りないということにはなりません。
住宅情報館の住宅プランQUAD Vを検討中の方はぜひ参考にしてくださいね。
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住宅情報館の標準仕様・標準装備を一覧で紹介(2026年最新版)


住宅情報館のQUAD Vについて、標準の仕様・装備を一覧表にまとめました。
| 項目 | 標準仕様内容 |
|---|---|
| 構造・工法 | 木造 フレーミングモノコック工法 |
| 基礎 | ベタ基礎 スラブシステム基礎 |
| 耐震等級 | 震度7クラスの耐震実験に6回成功 |
| 断熱 | 壁・2階の天井:高性能グラスウール 床:ポリスチレンフォーム断熱材 |
| 窓 | アルミと樹脂の複合サッシ 窓ガラスは高断熱型のLow-Eペアガラス |
| 換気システム | 第3種換気システム 外壁通気工法基礎のコンクリートと土間の間に厚さ20mmの基礎パッキン使用 室内:自然給気口 トイレ:排気ファン |
| 外壁 | 【ニチハ】 サイディング i-cubeシリーズ オペリアシリーズ Fu-geシリーズ |
| 天井高 | 勾配天井設置可能(1ヶ所) ※オプションでハイ天井も設置可能 |
| 床暖房 | 標準仕様外 |
| 床材 | 【永大産業】 アトムフィットGM、リアルフィニッシュアトム石目柄 |
| 屋根 | シングル葺 の「旭ファイバーグラス リッジウェイ」5種類の色から選択可能 4寸勾配が標準仕様 ※太陽光発電はオプション |
| トイレ | TOTOの「ウォシュレット一体型便器」 紙巻器・タオルリングつき トイレ内埋め込み式収納(1ヶ所のみ) |
| キッチン | パナソニックリビングステーション V-style、ファーストプラス タイプW 色や質感(マット・光沢など)選択可能 内蔵型食洗機つき |
| お風呂 | システムバスはTOTOの「サザナ」シリーズ壁・浴槽・床のカラー選択可能 魔法びん浴槽 ほっカラリ床 らくポイヘアキャッチャー 浴室テレビ |
| 洗面化粧台 | パナソニックの「シーライン」シリーズカラー選択可能 三面鏡裏に収納あり 鏡に吸水性コーティング マルチシングルレバーシャワー |
| 和室 | 標準仕様外 |
| 玄関 | LIXILジエスタ2、防火仕様 ジエスタ2 防火戸 カラーとデザイン選択可能 ハンドルデザイン選択可能 玄関タイル:住宅情報館オリジナルデザインカラー選択可能 下駄箱あり扉カラー選択可能 |
| カーテン | 標準仕様外 |
| コンセント | コンセントの設置あり (4.5畳以上の部屋)2口のコンセント(1個)テレビ線と2口の合体型(1個)エアコン用(1個) |
| 照明 | 玄関ホール、廊下、洗面所、トイレ、階段、キッチン、玄関ポーチ、軒下、各部屋 1か所アーキテクチャルライト(間接照明)設置可能 |
住宅情報館のQUAD Vは、
- 勾配天井
- 浴室テレビ
- 間接照明
が標準仕様なのがとても魅力的です。



勾配天井は開放感のある家になるから、とってもおすすめ
また、住宅情報館ではキャンペーンや特典としてオプションポイントが付与されることがあります。
オプションポイントを使うことで、標準仕様外でも取り入れられるものがありますよ。
構造・工法の標準仕様


住宅情報館の工法の標準仕様は「フレーミングモノコック工法」です。
簡単にいうと、木造軸組に耐力面材を張り面構造とし、剛床により水平構面の剛性を高めた工法です。
- 国土交通大臣認定壁倍率2.9倍の構造用耐力面材
- 床に従来の12mm構造用合板ではなく、24㎜の構造用合板を使用
- さらに補強金物を使用
住宅情報館は、高い耐震性と耐久性のために工法にこだわっています。
また、住宅情報館には、「檜物語」という商品があり大きな特徴の一つは、国産のヒノキが標準仕様です。
檜(ひのき)には、多くのメリットがあります。
- 硬くて耐久性や耐震性能が高い
- 木目が美しい
- 香りがよくリラクゼーション効果がある
- 防カビ・防菌・防ダニ・防蟻等の効果が高い
昨今では、ウッドショックにより、多くのハウスメーカーが苦境に陥りましたが、住宅情報館は国産のヒノキを独自ルートで確保しているので影響を受けませんでした。
住宅情報館にはさまざまな商品がありますので、ぜひチェックしてみてください。
基礎の標準仕様


住宅情報館の基礎の標準仕様は「ベタ基礎」です。
一般的に使用されている布基礎より耐震性が高いベタ基礎で、激しい縦揺れ・横揺れの地震にも備えられます。
また、「スラブシステム基礎」と呼ばれる一般的な基礎よりも太い鉄筋を使い、鉄筋を多く張り巡らせています。
さらに基礎の立ちあがり幅も建築基準法よりも高いので、木材の腐食原因となる湿気も家全体に伝わりにくくなっています。
耐震等級の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは耐震等級が明記されていません。
QUAD Vは住宅情報館で開発した高倍率の耐力壁「スーパーパネル」を採用していますが、別の商品にするか耐震等級3を取得できるかどうかを確認するようにしましょう。



地震大国だから、心配な人は忘れずに確認しておこう
そもそもどこまで備えるべきか迷っているなら、耐震等級3はいらないって本当かを読んでおくと、等級にこだわるかどうかの線引きがしやすくなります。
住宅情報館の檜物語は耐震等級3が標準仕様です。
断熱材の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、壁・2階の天井・床に断熱材を使用しています。
- 外壁・天井・・・高性能グラスウール
- 床下・・・ポリスチレンフォーム
しかし、住宅情報館のQUAD Vは「断熱材の厚み」や「UA値」などについてカタログやホームページでも触れられていないため、あまり力を入れていないことが考えられます。
断熱性が低いと、暑くて寒いだけでなく光熱費がかかったり、家が結露したりと様々なところに影響を及ぼしますので、しっかりと確認をし、グレードアップを検討してみてもいいかもしれません。



光熱費が高騰している現在なので、断熱性は忘れずにチェックしておこう
なお、檜物語はUA値「0.42w/m2・k」ですので、断熱性も高いといえるでしょう。
窓の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vの窓の標準仕様は、以下の通りです。
- アルミ樹脂複合サッシ
- 「Low-Eペアガラス」
- リクシル「サーモスⅡ」
窓の外側にはアルミサッシ、内側には断熱樹脂の加工が施されたサッシを複合的に利用することで高い断熱性を実現します。
Low-Eペアガラスは夏の暑さ、冬の寒さが部屋に伝わりにくくし、冷房や暖房の効果を妨げません。
住宅情報館のQUAD Vで採用している窓ブランドは「LIXIL(リクシル)」の「SAMOS Ⅱ(サーモス Ⅱ)」です。
「SAMOS Ⅱ(サーモス Ⅱ)」はグッドデザイン賞を受賞しました。
窓は数や配置でも住み心地が変わるので、新築の窓の後悔・失敗ポイントもあわせて見ておくと間取りの相談がしやすくなります。
網戸は「きれいネット」を採用し、次のようなメリットがあります。
- 糸が細かく視界クリア
- 風通し良好
- 細かい網目で虫をブロック
- 凹凸が少なく掃除が楽
換気システムの標準仕様
住宅情報館の QUAD V の換気システムは「第3種換気」が標準仕様です。
第3種換気システムとは、吸気は自然に行い排気を強制的にファンで行うもの。一般的な住宅でよく用いられる方式です。
第1種換気に比べ、設備費用が低く抑えられますが、気密性が下がってしまいます。
家中の温度を機械で整えたいなら、全館空調はやめたほうがいいのかも読んでおくと、どこまで設備に任せるかを決めやすくなります。
ただし、住宅情報館のQUAD Vでは24時間換気システムの導入や、壁・床の湿気排出を促す作りで快適な空間を実現可能にしています。
外壁通気工法を採用し、通気はしつつも壁の中にある湿気はしっかりと排出し、結露の発生を抑えます。
また、基礎のコンクリートと土間の間には厚さ20mmの基礎パッキンを挟むことで、床下の湿気をため込みません。
湿気により床下が腐食するリスクを抑え、白アリも寄せつけにくい環境にします。
室内の自然給気口やトイレの排気ファンによりきれいな空気を常に供給し、湿気を抑えるためダニ・結露・カビを発生させにくくします。
外壁の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは外壁はニチハのサイディングが標準仕様です。
- i-cubeシリーズ
- オペリアシリーズ
- Fu-geシリーズ
「i-cubeシリーズ」「オペリアシリーズ」は、雨水により自ら汚れを落とす「ナノ親水マイクロガード」の外壁です。
また、高耐性の塗料を採用した「プラチナコート」で、外壁の再塗装工事期間を従来の年数(10〜15年)より伸ばせます。
「Fu-geシリーズ」は、シーリング仕様の目地に比べ継ぎ目が目立たない「四方合いじゃくり」の外壁です。
柄にあったナチュラルな継ぎ目で、外壁の印象を不自然にしません。
例えば、ベースになる外壁は白調のデザインを選び、ベランダ・玄関扉の外壁はレンガのような質感の茶系色とすることも可能です。
天井高の標準仕様
住宅情報館の天井高の標準仕様は2400㎜。
QUAD Vにおける魅力のひとつに「勾配天井」があり、12畳以下であれば1ヶ所標準仕様で採用可能です。
吹き抜けとはまた違った演出で、化粧梁をあえてみせることにより木の温かみを活かした優しい空間を作れます。
アーキテクチャルライトと組み合わせることでもおしゃれな部屋を演出してくれることでしょう。
また、オプションでハイ天井(2600㎜)にすることも可能です。
天井高が高くなることで、広々とした開放的になりますので、ぜひ検討してみてください。
ただし天井を高くすると冷暖房の効きや照明の交換で悩む人もいるので、天井高2700で後悔したポイントも先に見ておくと判断しやすくなります。
こうした設計の自由度も、住宅情報館のQUAD Vシリーズの魅力と言えるのではないでしょうか。
床暖房の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vにおける標準仕様に、床暖房は含まれていません。
ただし、オプションで採用することは可能です。
床材の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは床材は永大産業のフローリングが標準仕様です。
- アトムフィットGM
- リアルフィニッシュアトム石目柄
木目を活かした「アトムフィットGM」、石のイメージを出したスタイリッシュな「リアルフィニッシュアトム石目柄」から選べます。
カラーもいろいろそろっていますので、思い描く家のイメージに合わせて選んでみましょう。
また、どちらも次のメリットがある床材です。
- へこみキズ/すりキズに強い
- キャスターや車イスでも大丈夫
- 汚れ落ちがよい
屋根の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vではシングル葺 の「旭ファイバーグラス リッジウェイ」が標準仕様です。
5種類の色から選択でき、4寸勾配が標準仕様となっています。
太陽光発電はオプションでの設置となり、標準仕様ではありません。
トイレの標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは TOTOの「ウォシュレット一体型便器」が標準仕様です。
紙巻器・タオルリングは標準仕様です。
また、1ヶ所のみとなりますが、標準仕様でトイレ内に埋め込み式の収納も設置できます。トイレの壁紙や床板も選択できるため、好みのイメージに仕上げましょう。
埋め込み式収納も、トイレ内の整理がスッキリできてとても満足しています。
トイレは便器がフチなし形状で掃除が非常にしやすく、内側の溝にできがちな黒い汚れがつきません。
流す水量もeco水量が選択できるなど、節水にも有効です。
なお、トイレは位置や数で住み心地が変わるので、新築のトイレの間取りの後悔・失敗ポイントも間取りを決める前に見ておくと安心です。
キッチンの標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは以下のシステムキッチンが標準仕様です。
- パナソニック リビングステーション V-style
- ファーストプラス タイプW
色や質感(マット・光沢など)も選べます。
どちらも次のようなメリットがあります。
- 浄水器内蔵のハンドシャワー水栓
- スタイリッシュなレンジフード
- Siセンサー付きガスコンロ(※オプションでIHに変更も可能)
- 大容量収納
- 食洗機内蔵
シンクはオプションでステンレスから白い人工大理石に変更できます。
設備そのものより動線や収納で後悔する人が多いので、新築のキッチンの間取りの後悔・失敗ポイントも合わせて確認しておくと打ち合わせが進めやすくなります。
お風呂の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vのシステムバスの標準仕様はTOTOの「サザナ」シリーズです。
壁・浴槽・床のカラーも選択可能なので、イメージしている住まいに合わせて選びましょう。
浴槽は「魔法びん浴槽」といって、4時間後の湯温の低下を2.5℃以内に抑え、温かさを逃がしません。
床は「ほっカラリ床」を採用し、ヒヤッとしないやわらかい素材で、水はけがよい作りになっています。
排水溝は「らくポイヘアキャッチャー」が使われていて、掃除がしやすい構造です。
浴室テレビも標準搭載されており、贅沢なバスタイムを過ごせます。
広さや窓の有無でも使い勝手が変わるので、新築のお風呂の間取りの後悔・失敗ポイントも確認しておくと選びやすくなります。
洗面化粧台の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、パナソニックの「シーライン」シリーズが洗面台の標準仕様です。
三面鏡の裏には収納が可能で、鏡は吸水性コーティングされたくもりにくい仕様です。
蛇口はマルチシングルレバーシャワーを使用していて、シャワー・ストレートの切り替えもでき、シャワー口も伸ばせます。
洗い場は凹凸が少なく、清掃がしやすいです。
洗い場下の収納は引き出しがないため、欲しい場合はホームセンターで購入する必要があります。
洗面所は床材やコンセントの位置でも住み心地が変わるので、新築の洗面所の間取りの後悔・失敗ポイントも見ておくと抜け漏れを防げます。
和室の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vに和室は標準で含まれていません。
別途オプション費用が必要になります。
玄関の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、玄関ドアはLIXILのジエスタ2シリーズが標準仕様です。
- 一般仕様 ジエスタ2
- 防火仕様 ジエスタ2 防火戸
防火仕様でも標準で選択可能です。
ハンドルデザインも3パターンから選べますので、気に入った玄関ドアがきっとみつかるでしょう。
玄関タイルは住宅情報館オリジナルのデザインで、好きなカラーを選択可能です。
下駄箱も標準で設置でき、扉の色も好きな色から選べて大きさも十分です。
玄関は狭さや暗さで後悔しやすい場所なので、新築の玄関の間取りの後悔・失敗ポイントも確認しておくと安心です。
ただし、太陽光システムをオプションで入れる方は気を付けなくてはなりません。
太陽光システムを選択した場合、配送業者の関係で選べる標準ドアがLIXILではなくなります。
収納の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、標準で各個室にクローゼットを設置でき、色も選択可能です。
脱衣所・キッチンの床下収納も標準仕様でついてきます。
オプションにはなりますが「小屋裏収納」で設置可能。
天井は少し低いものの、まるで3階建てのような感覚で使用できます。
ただ使い道が決まらないまま作ると物置になりがちなので、屋根裏収納の後悔・失敗例も読んでから判断すると失敗が減ります。
カーテンの標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、カーテンが標準でついてきません。
住宅情報館が提携している「ルームワン」を利用するか、個人で準備する必要があります。
カーテンレールとカーテンの帯を留めるフックのみ提携業者へ依頼し、カーテンは自分で購入する方が多いです。
コンセントの標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは4.5畳以上の部屋であれば、コンセントが標準仕様でつきます。
次のコンセントが設置されます。
- 2口のコンセント(1個)
- テレビ線と2口の合体型(1個)
- エアコン用(1個)
設置する場所は設計士へ相談して問題ない位置であれば好きな場所に設置可能です。
自分の作業動線と設計士の意見を考慮し、設置場所を決めましょう。
標準の数では足りなかったという声が多い項目なので、注文住宅のコンセントの後悔ポイントを見ながら必要な数を決めておくと安心です。
照明の標準仕様
住宅情報館のQUAD Vでは、次の場所へ標準仕様で照明がついてきます。
- 玄関ホール
- 廊下
- 洗面所
- トイレ
- 階段
- キッチン
- 玄関ポーチ
- 軒下
- 各部屋
必要な照明は標準でそろっているため、個別に準備する必要はありません。
また、間接照明でやわらかな空間を演出できる「アーキテクチャルライト」が1ヶ所設置可能です。
我が家ではアーキテクチャルライトをリビングに取り入れました。
夕食後にアーキテクチャルライトをつけると、優しいオレンジ色の光でゆったりくつろげます。
子供が寝た後に一杯飲みながら映画鑑賞する時にもおすすめです。
まとめ
この記事では、住宅情報館のQUAD Vにおける標準仕様・標準装備を紹介しました。
住宅情報館は比較的低価格でありながら、多くのオプションをつけることなく標準仕様だけでも十分な家を建てることができます。
中でも、
- 勾配天井
- 浴室テレビ
- 間接照明
が標準仕様なのは、魅力的です。
さらに、キャンペーン等であらかじめ付与されたポイントでオプションを実質標準仕様のように追加できますので、一度検討してみてくださいね。
同じ価格帯で見比べるなら、アイフルホームの標準仕様やタマホームの標準仕様も並べてみると、どこにお金をかけている会社なのかがはっきりします。
何社に声をかけるか迷うなら、注文住宅の見積もりは何社が正解かを先に読むと、比較の進め方が整理できます。
ハウスメーカー選びで迷ったときは
ハウスメーカーは会社ごとに得意・不得意がはっきり分かれます。
同じ要望を伝えても、出てくる間取りも金額も会社によって変わります。
気になる会社が数社あるうちに並べて見比べておくと、あとから迷わずに済みます。
一括依頼サービスを使えば、要望に合う住宅会社をピックアップして、カタログ・間取りプラン・概算見積もりの作成をまとめて依頼できます。
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